
日韓のやり取りを、
次の対応につなぐ支援事例。
お客様名・メーカー名は非公開とし、実際の支援業務の種類をご紹介します。
01 デジタル印刷・ラベル機器
日本の代理店・お客様と韓国本社をつなぐ
製品のサンプル、見積もり、機器に関する質問が続く場面で、連絡と打ち合わせを調整。日本の代理店・お客様からの確認事項を整理し、韓国側との回答・資料・次のアクションをつなぎます。
商談を一度きりで終わらせず、進行状況と確認事項を整理して継続的なやり取りを支援します。
02 産業・技術製品
技術を理解する担当者が質問を整理
一般的な通訳だけでは伝えにくい製品説明や技術問い合わせに対し、日本のお客様の質問を整理して韓国本社のエンジニアにつなぎます。技術ミーティングや現場でのコミュニケーションも支援します。
必要な資料・回答・打ち合わせを順に整理し、営業と技術の間で確認が止まらないように支えます。
03 展示会・製造業の打ち合わせ
展示会の相談を、次の商談へ
展示会でのブース相談、商談内容の整理、見積もり・サンプルの確認、その後のミーティング調整を支援します。展示会終了後も相談の経緯を引き継ぎ、双方の次の対応をつなぎます。
韓国企業の日本事業を現地で支える役割
これらの業務は、委託元の韓国企業の日本事業を支える現地対応の例です。韓国本社と日本の現場の間で情報を整理し、次の実務につなげています。
